【2018年10月】UHA味覚糖 特濃ミルク CM|片岡愛之助さんが2人!?そっくりなもう一人は誰?

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どーも、アヤパンです。

今日からスプラトゥーン2のハロウィンフェス「Splateen!」始まりましたね。
まだ、ギアができてませんがフェスに参戦しようと思います!
「treatチーム」です!かちたーい!

今回ご紹介するのはUHA味覚糖 濃厚なミルクキャンディの定番の『特濃ミルク8.2』のCMで、
2018年10月17日に公開されました【片岡愛之助×ガリットチュウ福島CM①】特濃ミルク「楽屋① もひとつどうぞ」篇です。

タイトルでわかるように、ガリットチュウ 福島善成(ふくしまよしなり)さんが
片岡愛之助(かたおかあいのすけ)さんに扮し、片岡愛之助さんと出演されています。

どんなCMになっているのでしょうか!?気になりますね!
では、ご紹介にまります!

【片岡愛之助×ガリットチュウ福島CM①】特濃ミルク「楽屋① もひとつどうぞ」篇

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片岡愛之助さん「はいはいはい」

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片岡愛之助さん「おや?」

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片岡愛之助?さん「おや」

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片岡愛之助さん「あれ?」
片岡愛之助?さん「あれ」

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片岡愛之助?さん「特濃ミルクって本当に美味しいですよね〜」

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片岡愛之助さん「ですよね〜」

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片岡愛之助さん「って、それ僕が言うやつやん!」
片岡愛之助?さん「いや〜ん」

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片岡愛之助?さん「濃厚キャンディ」

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片岡愛之助さん「特濃ミルク」

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片岡愛一郎さん「もひとつどうぞ」
片岡愛之助さん「こっちや、こっちー」

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福島さんのキメ顔、面白かったですね〜。
そして、片岡愛之助さんの丁寧なフリとつっこみ!
人柄があらわれているような気がしましたw
「もひとつどうぞ」と飴ちゃんを差し出されているのはお付きの方と思っていたのですが、
片岡愛之助さんのお弟子さんの片岡愛一郎さんでした。

このCMのシリーズは他にも2つあるので、こちらも要約してご紹介します。
基本の流れは一緒なのですが、細部がかわっております。

【片岡愛之助×ガリットチュウ福島CM②】特濃ミルク「楽屋② やっぱり濃いですね」篇

ご覧になられたでしょうか?以下に要約を記載します。特濃ミルク8.2「楽屋2 やっぱり濃いですね」篇

もう一つの、「楽屋③ 前に前に」篇も合わせてご紹介させていただきます。

【片岡愛之助×ガリットチュウ福島CM③】特濃ミルク「楽屋③ 前に前に」篇


こちらの要約も以下に記載いたします。
特濃ミルク8.2「楽屋3 前に前に」篇

アヤパン
ずっとみていると、福島さんの顔が整っているような気がしてきますw
目と眉の距離も短く、凛々しい感じありますよね。

このメイキングも公開されていますので、お時間が許す方はこちらもご覧ください。

【特濃ミルクCM】メイキング/片岡愛之助さん、ガリットチュウ福島さん出演

トミー
愛之助?さんの採点を片岡愛之助さんが99点と評価するところなど、
片岡愛之助さんの懐の大きさをかんじました!カッコイイ!

そんな懐の大きさをみせてくれた片岡愛之助さんについて調査しました。

片岡愛之助(かたおかあいのすけ)さんのプロフィール

片岡愛之助さん

  • 名前    :片岡愛之助(かたおかあいのすけ)
  • 生年月日  :1972年3月4日(46歳:2018年10月現在)
  • 身長    :172cm
  • 血液型   :B型
  • 出身地   :大阪府
  • 職業    :歌舞伎役者
  • 趣味    :音楽観賞 テレビゲーム ドライブ
  • 所属    :-
片岡愛之助(かたおかあいのすけ)の略歴
1972年、大阪府堺市堺区神南辺町出身。
本名・片岡 寛之(かたおか ひろゆき)旧姓・山元(やまもと)。
愛称は「愛之助」からの連想による「ラブリン」。

歌舞伎とは無縁の、スクリュー製造工場を営む家庭(両親は20代の頃相次いで他界)に育ちました。兄妹は妹が一人。
1977年に習い事の一環として受験した松竹芸能の子役オーディションに合格。
実家から同社のタレント養成所へ通いつつ、現代劇の舞台公演などで子役としての経験を積みました。
子役から芸能界に入ったきっかけについては、実家の工場にダンプカーが出入りしていたことから「危ないし、だからといって家に置いたままにするのも可哀想なので」という家族の意向だったといいます。

1979年、藤山直美の初主演作品である『欲しがりません勝つまでは』(NHK総合テレビ「銀河テレビ小説」)で、子役としてテレビドラマに初出演。
本名で歌舞伎の舞台にも子役で出演。

1981年、子役としての演技と歌舞伎への関心の高さを十三代目片岡仁左衛門に見出され、二代目片岡秀太郎の誘いで片岡一門の部屋子へ転身。十三代目片岡仁左衛門の本名の片岡千代之助から千代を字を取って「片岡千代丸」を襲名し、京都南座で上演の『勧進帳』で初めて歌舞伎役者としての舞台を踏みました。

1993年、長男でありながら二代目片岡秀太郎の養子となったことを機に、大阪中座で上演の『勧進帳』で駿河次郎役を演じ、六代目片岡愛之助を襲名

1994年に名題昇進。

1997年の咲くやこの花賞を機に、国立劇場優秀賞(2002年)、大阪舞台芸術新人賞(2003年)、大阪舞台芸術奨励賞(2005年)、松尾芸能賞新人賞(2006年)等を受賞。
また秀太郎が提唱する「平成若衆歌舞伎」の中心メンバーとして、歌舞伎の伝統と現代演劇の新味を融合させた舞台活動にも取り組んでいます。
また、入門後は20年以上に渡り本業へ専念したが、2003年の「夜桜お染」よりテレビ時代劇にも出演。
夜桜お染

2011年にテレビ朝日系列で放送された連続ドラマ『ハガネの女』シーズン2で30年ぶりに現代劇へ登場。

2013年のテレビドラマ『半沢直樹』ではおネエ口調のエリート官僚役で話題を集め、第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞の助演男優賞で香川照之に次いで2位に入賞。
半沢直樹 黒崎駿一役

ドラマ「半沢直樹」の公式ホームページより引用

オリコンによる「ブレイク俳優ランキング」で2013年に3位、2014年に第10位にランクイン。

2018年10月1日から放送開始された第99作目の連続テレビ小説『まんぷく』(NHK)で主人公今井福子(いまい ふくこ)の、のちの夫 萬平の共同経営者 加地谷圭介(かじたに けいすけ)を演じていらっしゃいます。
加地谷圭介(かじたに けいすけ)は昭和13年、物が売れずに悩む萬平に共同経営を持ちかけ、社名を『たちばな工房』から『理創工作社』に改名し、以来、営業を担当するという役です。
連続テレビ小説「まんぷく」加地谷圭介(かじたに けいすけ)

連続テレビ小説『まんぷく』公式サイトより引用

片岡愛之助(かたおかあいのすけ)さんのSNSチェック

片岡愛之助さんは「つれづれ愛之助日記」を更新されています。
是非、チェックされてくださいね!

まとめ

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ガリットチュウの福島さんとのやり取りする片岡愛之助さん、面白かったですね!
お弟子さんの片岡愛一郎さんも出演されて豪華なCMでした!

これからもドラマに歌舞伎に躍進される片岡愛之助さん、目が離せませんね!

最後までおつきあいいただきありがとうございました!

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