【2018年5月】タマホーム CM|キュウソネコカミの他、坂本冬美、加山雄三さん、ももいろクローバーZを調査!

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:22

ど〜も、トミーです。

前の記事に引き続きタマホームのCMを紹介します。
2018年5月31日に公開されました【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒です。

今回は、キュウソネコカミの他、坂本冬美、加山雄三さん、ももいろクローバーZを調査!
最後までよろしくお願いします。

では、トミー行きまーす!

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:01 【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:02

ハッピーライフ ハッピーホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:03

タマホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:04 【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:05

ハッピーライフ♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:06

ハッピーホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:07

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【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:08

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【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:09

ハッピーホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:10

タマホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:11 【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:12

ハッピーライフ ハッピーホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:13

タマホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:14 【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:15 【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:16

ハッピーライフ ハッピーホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:17

タマホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:18

T(ティー) A(エー) M(エム) A(エー)

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:19

ハッピーライフ ハッピーホーム タマホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:20
ハッピーライフ ハッピーホーム タマホーム♪
HEY HEY HEY Let’s GO!
【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:21

ハッピーライフ ハッピーホーム タマホーム♪

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:22
トミー
何度も見ても豪華!見てて楽しいですね!!
しかもそれぞれの持ち味が違っていいて、あっという間の60秒でした。
出演者の方々が気になったので調査しました!

では、出演者について紹介させていただきます。

キュウソネコカミさんのプロフィール

キュウソネコカミ

左からカワクボ タクロウさん、オカザワ カズマさん、ヤマサキ セイヤさん、ヨコタ シンノスケさん、ソゴウ タイスケさん

キュウソネコカミは、日本の5人組ロックバンドです。

スーザン

バンド名の由来の一つとして『ファイナルファンタジーX-2』に登場する装備アイテム「キューソネコカミ」 のほか、ことわざの一つである「窮鼠猫を噛む」(きゅうそねこをかむ)が由来だそうです。
レーベルは2012年 – 2013年エキセントリックレコーズ、2014年Getting Better Records(ゲッティングベターレコーズ )に所属されています。

ヤマサキ セイヤ

ヤマサキ セイヤ
  • 名前    :ヤマサキ セイヤ
  • 本名    :山崎正也
  • 生年月日  :1987年4月17日((2018年6月時点、31歳)
  • 身長    :-
  • 血液型   :A型
  • 出身地   :和歌山県御坊市
  • 担当    :ボーカル・ギター

オカザワ カズマ

オカザワ カズマ
  • 名前    :オカザワ カズマ
  • 本名    :岡澤和真
  • 生年月日  :1988年6月28日((2018年6月時点、29歳)
  • 身長    :-
  • 血液型   :A型
  • 出身地   :兵庫県篠山市(旧西紀町)
  • 担当    :ギター

カワクボ タクロウ

カワクボ タクロウ
  • 名前    :カワクボ タクロウ
  • 本名    :川久保拓朗
  • 生年月日  :1987年6月16日((2018年6月時点、30歳)
  • 身長    :159.6cm
  • 血液型   :B型
  • 出身地   :静岡県掛川市
  • 担当    :ベース

ヨコタ シンノスケ

ヨコタ シンノスケ
  • 名前    :ヨコタ シンノスケ
  • 本名    :-
  • 生年月日  :1987年8月17日((2018年6月時点、30歳)
  • 身長    :-
  • 血液型   :B型
  • 出身地   :大阪府
  • 担当    :キーボード・ボーカル

ソゴウ タイスケ

ソゴウ タイスケ
  • 名前    :ソゴウ タイスケ
  • 本名    :十河泰輔
  • 生年月日  :1987年9月12日((2018年6月時点、30歳)
  • 身長    :-
  • 血液型   :A型
  • 出身地   :愛媛県新居浜市
  • 担当    :ドラムス

キュウソネコカミの経歴

元は関西学院大学軽音楽部で仲の良かった部員同士で、所属バンドは別々でした。
就職活動などで所属バンドが解散していくなか、音楽活動をやめられず、就職活動を諦めた組が集まって2009年12月に結成。
「ヴォーカルのやりたいことを形にする」という音楽性で、ヴォーカルが腹を立てた身近なことを曲の題材にすることが多いそうです。
2010年春、神戸バックビートで初ライブ。始めは集客5人以下のライブもよくあったそうです。

経歴
  • 2011年11月25日、神戸マージービートにてBa.はがね丸が脱退し、同時にカワクボが加入。
    RO69JACK2011に出場し、入賞。
  • 2012年3月エキセントリックレコーズより初の全国流通盤となるアルバム『10代で出したかった』をリリース。
  • 2013年4月7日、新代田フィーバーにて「キュウソネコカミ『DMCC』〜ホントのワンマン〈東京編〉」、 4月14日梅田シャングリラにて「キュウソネコカミ『DMCC』~ホントのワンマン<大阪編>」と題するキュウソネコカミ初のワンマンライブを行いました。
  • 2014年4月1日、YouTubeにて「重めの発表」を公開し、マネージャーともどもビクターエンタテインメントへの移籍を発表。
    同年6月18日、メジャー第1弾作品『チェンジ ザ ワールド』をGetting Betterレーベルからリリース。
    メジャーデビュー後も関西のライブハウスを中心に活動しています。
    同年10月6日から、J-WAVEで放送されているラジオ番組『THE KINGS PLACE』の月曜パーソナリティーを担当。
  • 2018年4月25日には、キュウソネコカミ5枚目となるニューシングル「越えていけ」の発売が決定!
    本作は4月7日(土)NHK Eテレにて放送開始の満田拓也の野球マンガを原作としたテレビアニメ「メジャーセカンド」のオープニングテーマに起用されることになっています。
  • 2018年6月27日より、キュウソネコカミが初めてワンマンを実施したライブハウスで行うエモーショナルなツアー!が始まります。

キュウソネコカミのSNS

坂本冬美(さかもとふゆみ)さんのプロフィール

坂本冬美(さかもとふゆみ)さん
  • 名前    :坂本冬美(さかもとふゆみ)
  • 生年月日  :1967年3月30日(2018年6月時点、51歳)
  • 身長    :-cm
  • 血液型   :O型
  • 出身地   :和歌山県
  • 職業    :演歌歌手、女優
  • 趣味    :-
  • 特技    :-
  • 事務所   :ティアンドケイ・ミュージック

坂本冬美(さかもとふゆみ)さんの来歴

生い立ち
1967年3月30日に和歌山県西牟婁郡上富田町に生まれます。
3月生まれで、生まれた季節は春であるのに、「冬美」という名前をつけたのは、生まれた時に肌が冬雪のように白かった事から、叔父がつけたそうです。

来歴
  • 1979年、上富田町立朝来(あっそ)小学校を卒業。 中学生時代の作文で、将来の夢は演歌歌手であることを記していたそうです。
    当時は石川さゆりのファン。中学・高校時代はソフトボール部に所属。ポジションはキャッチャーで、チームのキャプテンも務めました。この時、よく野次る選手だったそうです。ソフトで県大会に出場した時には1回戦負けを喫したこともあったそうです。
  • 1982年に上富田町立上富田(かみとんだ)中学校を卒業。高校生時代に和歌山アドベンチャーワールド(パンダ飼育数国内トップ)でバイトをしていました。
  • 会社員時代
    1985年に和歌山県立熊野高等学校を卒業。高校卒業後は大阪市内のあるレストランのオーナー会社で経理担当として勤務するも約4か月で退社して和歌山へ戻り、和歌山放送のディレクターの紹介で梅干し会社「株式会社ウメタ」に入社。
    同社で勤務する傍ら、演歌歌手を目指して歌の練習のためカラオケ教室へ通っていました。
    放送大学教養学部入学。
  • 演歌歌手デビュー
    1986年、NHKの『勝ち抜き歌謡天国』(和歌山大会)で名人となり、「関西演歌大賞カラオケコンクール」でも優勝。『勝ち抜き歌謡天国』で歌唱指導を担当していた猪俣公章の勧めで上京し、同年4月から11月まで猪俣の内弟子を務めます。
    マルシアは坂本の妹弟子にあたり現在でもとても仲が良いそうです。
    本名が芸名になり、デビュー直前になったところで、師匠の猪俣は冬美の「冬」の字を寒い、寂れたようなイメージだと嫌って「冬美を『ふゆみ』と平仮名の芸名にして欲しい」と主張したが、その時既各種印刷物など準備が進んでおり、それらを全部刷り直すのに資金も手間もかかるなどの理由からスタッフは猪俣を説得し直して、ようやく折れて「坂本冬美」としてデビューすることとなりました。
  • 1987年に「あばれ太鼓」でデビュー。同曲は80万枚を超える売上を記録。初期は同曲の他、「祝い酒」「男の情話」「男惚れ」など男歌が中心でした。
    本人は猪俣に「この歌は売れませんね」と言ってしまい、大目玉をくらったそうです。
  • 1991年に細野晴臣・忌野清志郎とHISを結成。アルバム『日本の人』発売。忌野とはそれ以前にもRCサクセションのアルバム『COVERS』に参加するなど、接点がありました。
  • 2005年に発売された、NHKラジオ第1『旅するラジオ こんにちは!80ちゃんです』のテーマ曲「Oh, My Love」も、当初HISのユニットで発売予定だったが、坂本冬美個人名での発売。芸術選奨新人賞大衆芸能舞踊部門を受賞。 1993年の第44回NHK紅白歌合戦に出場した際、アニメ『美少女戦士セーラームーン』の主題歌「ムーンライト伝説」を森口博子、西田ひかると共に、セーラーサターンのコスプレをして歌いました。
    火ざくら伝説/大下英治・著【1996年4月6日発刊】 内容は坂本冬美の誕生からデビュー、10周年を迎えるまでの軌跡を辿ったものです。
  • 芸能活動一時休業
    2002年3月に持病の膵臓炎の治療専念など諸事情により、歌手業を含めた一切の芸能活動を休止。
    休業前に自宅を猪俣の妻へ売却して、その後和歌山の実家へ一年間休養を兼ねて戻りました。実家から全国各地へ旅行や温泉へ行ったりしてのんびりと一年間休養できて、旅行先などでは全く気づかれなかったと復帰直後に出演した『徹子の部屋』で語っていました。なお、坂本の活動休止期間中には都内の自宅売却などの身辺整理を行ってから故郷の和歌山へ戻ったために重病説や死亡説、さらに隠し子を産んだ説まで、根拠の無い様々な噂話がマスコミの間で飛び交っていました。
  • 活動再開
    歌手復帰のきっかけとなったのは、実家のテレビで視た二葉百合子の65周年リサイタルで「岸壁の母」を聴いた時に、坂本自身大変感銘を受けた事からでした。
    坂本さんは「二葉先生のような強い喉と精神力を作りたい」と事前に手紙を送った上で、直接二葉の自宅を訪ねたそうです。坂本さんは「歌に対しての自信を完全に失い、人前で歌うのが怖くなってしまったのです。引退しようとも本気で考えていました」等と述べた後、二葉は「あなたも『歌の壁』にぶつかったのね。その歌の壁に気付いたというのは、あなたが成長している証拠で、とても素晴らしいことなの。私だって今迄何回も歌の壁にぶつかって、その度に乗り越えて来たからこそ今があるのよ」と、激励の言葉を掛けて頂いたといいます。
  • その後2002年11月から二葉の元でレッスンを始め、完全復活へとつなげました。
    休業から丁度1年後の2003年4月1日、『NHK歌謡コンサート』へ生出演を果たし、芸能活動の再開を宣言。
    同年、紅白歌合戦にも返り咲きを決め、デビュー曲「あばれ太鼓」を歌唱するが、曲の終盤で思わず涙声となる場面がありました。
  • 2006年第3回ザ・ビューティー・ウィーク・アワード「着物、アップ髪が最も似合う人」受賞。
  • 2008年10月、「和歌山県ふるさと大使」の第一号となりました。
  • 2016年、毎日芸術賞特別賞受賞。

坂本冬美(さかもとふゆみ)さんのSNS

加山雄三(かやまゆうぞう)さんのプロフィール

加山雄三(かやまゆうぞう)さん
  • 名前    :加山雄三(かやまゆうぞう)
  • 生年月日  :1937年4月11日(2018年6月時点、81歳)
  • 身長    :180cm
  • 血液型   :A型
  • 出身地   :神奈川県
  • 職業    :俳優、シンガーソングライター、タレント、ギタリスト、ウクレレ奏者、ピアニスト、画家
  • 趣味    :-
  • 特技    :-
  • 事務所   :加山プロモーション

加山雄三(かやまゆうぞう)さんの略歴

父は俳優の上原謙(池端清亮)、母は女優の小桜葉子(池端具子)。妹は池端亮子。母方の高祖父は明治の元勲・岩倉具視。

神奈川県横浜市神奈川区幸ヶ谷の家に生後8か月まで、次の東京都大田区田園調布には1歳9か月までいらっしゃいました。

幼少期に大腸カタルを患い病弱だったため、子煩悩な父・上原謙は息子のために、自然環境の良い神奈川県茅ヶ崎へ引っ越しました。加山が覚えているのは、この茅ヶ崎の家からです。海と茅ヶ崎駅の中間辺りにあって平屋の日本家屋でした。お手伝いさんは必ず2人はいたそうです。茅ヶ崎市の実家には31歳で結婚するまで過ごしました。

茅ヶ崎市立茅ヶ崎小学校、茅ヶ崎市立第一中学校、慶應義塾高等学校から慶應義塾大学法学部政治学科へ進み卒業後の1960年春に東宝へ入社。
同年『男対男』で映画デビュー。当時、同じく有楽町にあった渡辺プロにも一時期在籍。

略歴
  • 1961年、「夜の太陽」で歌手デビュー。NHK『NHK紅白歌合戦』出場17回。代表曲多数。後のフォークソングやニューミュージック全盛時代に先立つ、日本におけるシンガーソングライターの草分け的存在であり、また日本ではじめて多重録音を手がけた歌手でもあります。
    ソングライターとしてのペンネームは、加山が尊敬している團伊玖磨と山田耕筰を足して2で割った弾厚作(だんこうさく=ドン・コサック)であり、同名義で作曲(稀に作詞もある)している、日本テレビ『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』のテーマソングである「サライ」・「勇気のカタチ 〜私を変えてくれたあなたへ〜」は谷村新司が作詞し、加山が作曲したものです。
  • 1964年6月10日、日刊スポーツに『波乗り日本第一号 加山雄三 サーフボード作る』と載りました。
  • 1965年12月に映画『エレキの若大将』主題歌として発売された「君といつまでも」は350万枚の大ヒットになり、1966年の第8回日本レコード大賞の大本命とされていたが、結局大賞は同曲に比べ売り上げ面で劣る橋幸夫の「霧氷」が受賞することとなり、「君といつまでも」は特別賞に留まります。
    俳優としてはそれまでの宝田明に代わって東宝の若手看板スターとして大活躍、娯楽映画の『若大将シリーズ』が大ヒットし代表作となるが、一方で黒澤明、成瀬巳喜男、岡本喜八といった名匠の作品にも多く出演しています。
    ブロマイドは女学生を中心に爆発的な売れ行きを記録。
    1965年、神奈川県茅ヶ崎市にパシフィックホテル茅ヶ崎を開業。
  • 1967年に運営会社「日本観興開発(後に株式会社パシフィック・ジャパンに改称)」取締役に就任。しかし、パシフィック・ジャパンは1970年3月に23億円の負債を抱え倒産、ホテルは18億円で売却され、監査役だった加山は、父の上原と共に巨額の債務を抱えました。加えて、女優松本めぐみとの結婚が世間を騒がせ、1969年の『フレッシュマン若大将』以降低迷した同シリーズが1971年に終了、映画出演の減少もあいまって、かつてない不遇の時代を迎えます。
    ナイトクラブ、キャバレー回りをするも、ギャラはほぼ全額借金の返済に充てられ質素な生活へと追い込まれるが、10年で完済したそうです。
    その後、活動の主軸をテレビに移し『みごろ!たべごろ!笑いごろ!』(NET→テレビ朝日系)を始めとするバラエティ番組、『江戸の旋風』『大追跡』『ぼくの妹に』などのテレビドラマやドラマの挿入歌である「ぼくの妹に」のヒットで徐々に息を吹き返えします。
    加えて「理想の父親」と呼ばれるほど世間からの好感が高く、ヤマザキナビスコのクラッカー「プレミアム」で家族全員でCM出演をする程、「理想の家族」としても認知度が高いです。
  • 1986年 – 1988年に『NHK紅白歌合戦』で白組司会を3年連続で務めました。
    1986年、『第37回NHK紅白歌合戦』の司会では、白組トップである少年隊の「仮面舞踏会」を紹介する際、誤って「仮面ライダー」と叫んでしまったこともあります。
  • 1991年12月28日、新潟県南魚沼郡湯沢町に加山キャプテンコーストスキー場を開業。2010年 – 2011年シーズンまで営業したが、2011年に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の影響や若者のスキー離れなどによる経営資金調達困難などが影響し、2011年7月に閉鎖。
  • 1993年にギターのロールス・ロイスと呼ばれるアメリカのMosrite(モズライト)社よりマリンブルーと『若大将シリーズ』で皆の憧れの的だった白の2色にファズを搭載した加山雄三モデルギターが発売。
  • 1994年、ザ・ワイルドワンズの島英二に声をかけられて、仲間内で久しぶりにエレキを弾いてベンチャーズごっこをやっていたところ、事務所の社長の鶴の一声がきっかけで「加山雄三&ハイパーランチャーズ」を結成。
  • 1997年4月23日、加山の60歳の誕生日を記念したトリビュートアルバム『60 CANDLES』が発売。レコード会社の垣根を越えた様々なアーティストが参加。
  • 1998年3月21日、静岡県賀茂郡西伊豆町堂ヶ島に「加山雄三ミュージアム」開館。3代目「光進丸」が同町の安良里(あらり)漁港に係留されていた縁による。 2000年、Mosrite社よりパールブルーの加山雄三・芸能生活40周年記念モデルギターがハイパーランチャーズの「ハイパー」に語呂を合わせた818,000円で限定40本で発売され、即完売。このモデルは前回のモデルと同様にファズが搭載されており、ヘッドがイニシャルのKにカットされ、指板にはLEDが組み込まれ、スイッチで光るようになっています。なお、アウトプット・ジャックは本体裏にあるなど、オリジナリティ溢れるものになっています。
  • 2005年4月10日には新高輪プリンスホテルにて、「芸能生活45周年を祝う会」という盛大なパーティが開かれました。関連してヤマハより芸能生活45周年記念モデルギター「SG3KY」が限定45本で発売され、ハワイのセニーザ社(CENIZA)より、加山雄三・芸能生活45周年記念モデルのウクレレが、限定45本で発売。
  • 2006年3月3日・4日、東京文化会館の45周年と加山雄三の芸能生活45周年を祝うガラ・コンサート(祝典)が大ホールで行われました。同ホールは、クラシック音楽の殿堂・オペラの聖地として名高く、ポピュラー音楽が鳴ることはかつて無かったが、ポップス・シンガーとして初めてステージに上ったのが加山さんでした。「加山雄三With大友直人 シンフォニック・ガラ・コンサート」で、千住明をはじめとする5人の編曲家によって加山サウンドをクラシックに蘇らせました。プロデューサーで構成・演出をしたのは 加山雄三の還暦の祝いに日本初のトリビュートアルバムをプロデュースした木﨑徹。彼は東京文化会館の音楽監督である大友直人の古くからの友人であったために革命的なコンサートが実現。この模様はDVDになりリリースされています。
    2006年8月26日、加山と同じく湘南というイメージや、茅ヶ崎出身の有名人として名の挙がるサザンオールスターズの桑田佳祐の呼びかけにより、『THE 夢人島 Fes.2006』に参加。桑田がバックバンドを務めました。また、茅ヶ崎ライブでの友情出演VTRにて、「茅ヶ崎ブラザーズの兄として…」と桑田との関係をお茶目に語っています。
  • 2007年4月29日、神奈川県茅ヶ崎市の茅ヶ崎駅北口のペデストリアンデッキに加山雄三の手形モニュメント(加山本人の手形および「海・その愛」という直筆の言葉が彫られたレリーフ)が設置され、服部信明茅ヶ崎市市長を始め、茅ヶ崎市関係者および市民が参列し、除幕式が盛大に執り行われました。
  • 2010年5月19日、神奈川県茅ヶ崎市が加山雄三芸能生活50周年を祝い、加山に茅ヶ崎市民栄誉賞を贈呈することを発表。
  • 2011年、第61回芸術選奨 文部科学大臣賞大衆芸能部門受賞。
  • 2013年に行われた仙台の野外ロックフェス「ARABAKI ROCK ROCK FEST.2013」に出演したことをきっかけに、2014年にロックバンドTHE King ALL STARSを結成。メンバーは加山の他に、キヨサク(上江洌清作)(MONGOL800)、佐藤タイジ(シアターブルック)、名越由貴夫(Co/SS/gZ)、古市コータロー(THE COLLECTORS)、ウエノコウジ(the HIATUS)、武藤昭平(勝手にしやがれ)、高野勲、山本健太、タブゾンビ(SOIL&”PIMP”SESSIONS)、スチャダラパー。
  • 2014年7月 – 8月、77歳を記念しての大型イベント「若大将EXPO 〜夢に向かって いま〜」が東京で開催。若大将シリーズ等の映画上映やテレビ番組『若大将のゆうゆう散歩』で描いた絵画の展示イベント「心に残る1枚の風景画展」等が行われたほか、最終日となった8月23日には日本武道館にてコンサートが行われました。
  • 2014年9月27日より、加山自身の最後の全国コンサートツアーとして、全国47都道府県53か所にて「若大将EXPO 〜夢に向かって いま〜」を開催。
  • 2015年7月25日の東京・NHKホールで最終公演を迎え、加山は「歌をやめるわけじゃない。歌は生涯の親友。死ぬまで歌うけど、コンサートツアーには節目をつける」として、全国ツアーからは身を引くことを明らかにしました。主な理由として「ほかのことをやりたいから。一つの夢として80歳になるまでに設計している船を完成させたい」とし、かねてから公言している、自身の設計した災害救助船となるエコシップの建造を本格的に進めることも明かしています。
  • 2014年秋の叙勲で旭日小綬章を受章。現在は神棚に保管されているそうです。
    また、同時期に同郷で親交のある桑田佳祐も紫綬褒章を受賞しており、お互いの栄誉を褒め合ったといいます。
  • 2017年6月、第8回岩谷時子賞を受賞。

ももいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット)さんのプロフィール

もいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット)

左から、佐々木彩夏 (ささき あやか)さん、百田夏菜子(ももた かなこ)さん、玉井詩織(たまい しおり)さん、高城れに(たかぎ れに)さん

佐々木 彩夏さん

佐々木彩夏さん
  • 名前    :佐々木彩夏 (ささき あやか)さん
  • 生年月日  :1996年6月11日(2018年6月時点、21歳)
  • 身長    :160cm
  • 血液型   :AB型
  • 出身地   :神奈川県
  • 職業    :アイドル、歌手、女優
  • 趣味    :読書、映画鑑賞、可愛いものを集める、半身浴、お料理、デコ、おしゃれ、音楽鑑賞
  • 特技    :ダンス、髪の毛をクルクルッササッと簡単におだんごにできるっ

百田 夏菜子さん

百田 夏菜子
  • 名前    :百田夏菜子(ももたかなこ)
  • 生年月日  :1994年7月12日(2018年6月時点、23歳)
  • 身長    :155cm
  • 血液型   :AB型
  • 出身地   :静岡県
  • 職業    :歌手、タレント、女優
  • 趣味    :家でのんびりDVD鑑賞
  • 特技    :新体操、ダンス、バスケ

玉井 詩織さん

玉井詩織
  • 名前    :玉井詩織(たまいしおり)
  • 生年月日  :1995年6月4日(2018年6月時点、23歳)
  • 身長    :160cm
  • 血液型   :A型
  • 出身地   :神奈川県
  • 職業    :歌手、タレント、女優
  • 趣味    :料理、おかし作り、DSをすること
  • 特技    :ダンス、どこでもすぐに寝れちゃう!!

高城 れにさん

高城れに
  • 名前    :高城れに(たかぎれに)
  • 生年月日  :1993年6月21日(2018年6月時点、24歳)
  • 身長    :158cm
  • 血液型   :O型
  • 出身地   :神奈川県
  • 職業    :歌手、タレント、女優
  • 趣味    :体を動かすこと、ダンス、異次元について考える
  • 特技    :ダンス、幽体離脱

ももいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット)さんの概要

概要
  • 「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、ももいろクローバーとして2008年5月17日に結成。
    グループの進化を目指し、2011年4月11日にはももいろクローバーZに改名して現在に至る。結成当時は全員が学生であったため、週末ヒロインと称して土日を中心に活動を開始。メンバーは所属事務所内から選抜されたものの、“本当に有望な人材というわけではなく努力が必要”だと判断され、メディアに取り上げられることのないライブアイドルとして、数人の客を相手に路上ライブからのスタートを強いられました。
    その後も、ワゴン1台で車中泊をしながら全国各地のヤマダ電機を回り、店先で踊ってCDを手売りするなど数多くの下積みを経ており、メジャーデビューまでに約2年を費やしました。
    今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられます。
  • ひたむきで気力あふれるライブパフォーマンスが特徴。
    数々の試練にも笑顔で、そして全力で立ち向かう姿勢が評価されています。
    そのスタンスと呼応するように持ち歌には、夢や情熱を感じさせる応援ソングが多いです。
    激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、口パクに頼らず“生歌”でライブを行っています。
    また、ステージに向けて歌詞を表示するプロンプターも使用しません。
    水着など露出度の高い衣装は着ず、握手会などの接触系イベントも実施していません。
    CDにイベント参加券などの特典を封入しないことから、シングルの売り上げは最高で10万枚前後に留まるものの、ライブに軸足を置いて活動し、動員数は60万人を超える年もあります。2014年と2016年には女性アーティスト1位を記録。
  • ロックファンからも評価される傾向にあり、布袋寅泰・高見沢俊彦(THE ALFEE)らから楽曲提供を受け、アメリカのロックバンド・KISSとのコラボシングルもリリース。
    国際的なハードロック・フェス『オズフェスト』への出演経験もあります。
    また、綾小路翔(氣志團)は、ライブDVDを見続けるうちにファンとなったことを明かし、自ら主催するロックフェスに、ももクロを毎年出演させています。
    他にも、ジャンルの垣根を越えた様々な活動を行っており、現職の内閣官房参与である飯島勲と政治をテーマにトークライブをしたり、メンバーの提案で東日本大震災の被災地である宮城県女川町との交流を続けたりしています。

ももいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット)さんのSNS

まとめ

【タマホーム公式】20周年 ハッピーソング 60秒:21

CMでハッピーソングを歌われていたのは、
神田沙也加(かんださやか)さん、The ALFEE(ジ アルフィー)、坂本冬美(さかもとふゆみ)さん、キュウソネコカミ、加山雄三(かやまゆうぞう)さん、ももいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット)でした!

メイキング動画も気になります!!
くぅ〜、早くアップされないか待ち遠しいですね〜。

最後までおつきあいいただきありがとうございました!

【2018年5月】タマホーム CM|神田沙也加、The ALFEE(ジ アルフィー)を調査!

2018.06.05

【2018年2月】タマホーム CM|ノリノリでタマホームの曲を演奏しているバンドは誰?出演者を調査!

2018.03.05

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