【2018年3月】ReVIA(レヴィア) CM|絵画!?絵本!?幻想的な安室奈美恵さんに釘付け!楽曲とCMを調査!

ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:05

ど〜も、トミーです。

週末は暖かく天気もよくて、絶好の公園日和でした。
桜のつぼみが少しふくらんできていました。
もう少したら、花見のシーズンです。
咲き誇る桜もステキですが、散っていく桜も幻想的でステキですよね。

今回紹介するのはReVIA(レヴィア)カラーコンタクトのCMです。
2018年3月8日に公開されました ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデル TVCMです。

安室奈美恵さんが出演されてるCM、どんな内容か気になります!

では、トミー行きまーす!

ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM

CM内容

ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:01 ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:02 ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:03 ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:04 ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:05 ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:06 ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:07

ナレーション「この瞳に、世界は恋をする。」

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ナレーション「安室奈美恵カラーデビュー」

ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:10

ナレーション「コンタクトレンズはレヴィア」

ミュージックビデオのような、幻想的なCMでしたね〜。
相も変わらず、安室奈美恵さんは女神のように美しかったです。
CMに出演されていた安室奈美恵さんと使用されていた楽曲を調査しました!

使用されていた楽曲はなに?

使用されていた楽曲は安室奈美恵さんの曲でBady Don’t Cry(ベイビードントクライ)でした。

この曲は2007年1月24日にリリースされた楽曲で、フジテレビ系列 ドラマ「ヒミツの花園」主題歌 や ポケメロ JOYSOUND CMタイアップソングとして使用されていました。

トミー
明るい応援ソングのような曲ですね。
ミュージックビデオでは公園や橋、街中など軽やかに歩き続けている安室奈美恵さんが印象的です。

【FULL】Baby Don’t Cry / 安室奈美恵 (Amuro Namie)

スーザン
このCM、実は以前からながれており、映像は同じで曲は安室奈美恵さんの「Strike A Pose」が使用されていました。
しかし、2018年3月8日から「Bady Don’t Cry」の曲にリニューアルされました。
今年の2018年9月16日で安室奈美恵さんが引退なので、餞けの曲のようにも感じますね。

安室奈美恵(あむろなみえ)さんのプロフィール

安室奈美恵
  • 名前    :安室奈美恵(あむろなみえ)
  • 生年月日  :1977年9月20日(2018年3月時点、40歳)
  • 身長    :158cm
  • 血液型   :O型
  • 出身地   :沖縄県
  • 職業    :歌手、ダンサー、タレント
  • 事務所   :stella 88

私たちの青春時代のシンボルでもある、安室奈美恵さん。
中学校のころはまわりにアムラーいましたね〜。
その頃から、輝きもカリスマ性も衰えていませんね!スゴイ!!

安室奈美恵(あむろなみえ)さんの略歴

生い立ち

沖縄アクターズスクール時代 沖縄県那覇市首里に3人兄妹の末っ子として生まれます。
小学5年生の時、友達の付き添いでタレント養成所「沖縄アクターズスクール」へレッスンを見学に行った際、同校のマキノ正幸校長にスカウトされました。
当初は女優志望で芝居の稽古などもしていたが、スクール内で観たジャネット・ジャクソンの楽曲「Rhythm Nation」のミュージック・ビデオに衝撃を受けて以来、歌とダンスに没頭。

1992 – 1995年 : SUPER MONKEY’S時代

スーパーモンキーズ
  • 1991年、中学2年生の時にアクターズ内から選抜されたダンスパフォーマンスグループ”SUPER MONKEY’S”の結成メンバーに選出されました。
  • 1992年より、全国区での芸能活動を開始。 年初よりロッテのTVCMの放送が始まり、バラエティ番組などにも出演を果たします。
  • 1993年5月、アニメ『忍たま乱太郎』の初代EDテーマに起用されたシングル「ダンシング・ジャンク」をリリース(オリコン最高位68位)。カップリング曲の「レインボー・ムーン」は安室の初ソロ曲。
  • 1994年、4月よりフジテレビ系『ポンキッキーズ』に鈴木蘭々とのコンビ”シスターラビッツ”としてレギュラー出演開始(~1997年まで)。 同時期にグループ名を「安室奈美恵 with SUPER MONKEY’S」に改名し、7月にシングル「PARADISE TRAIN」をリリース(オリコン最高位137位)。
  • 1995年(8月まで) 1995年1月、松浦のプロデュースによるユーロビートのカバー曲「TRY ME 〜私を信じて〜」をシングルリリース。累計売上73万枚の大ヒットとなった。 4月から日本テレビ系音楽バラエティ『THE夜もヒッパレ』にレギュラー出演。 同月、ユーロビートカバーの「太陽のSEASON」を安室奈美恵単独名義でリリース(オリコン最高位5位)、これが事実上のソロデビュー作とのこと。 この頃、松浦の仕事のパートナーであった小室哲哉と出会います。

1995 – 2000年 : 小室哲哉プロデュース時代

1995 - 2000年 : 小室哲哉プロデュース時代

1995年(10月以降) 1995年10月、SUPER MONKEY’Sの楽曲を含んだファーストアルバム『DANCE TRACKS VOL.1』を東芝EMIよりリリース。
翌週には小室哲哉プロデュース第1弾シングル「Body Feels EXIT」をリリースし、同時にavexへレコード会社を移籍。

以降は小室がプロデュースを担当する。
12月、小室第2弾シングル「Chase the Chance」がシングルで初のオリコンチャート首位、ミリオンセラーを記録した。
『第46回NHK紅白歌合戦』に「Chase the Chance」で初出場。

  • 1996年 7月、リリースのセカンドアルバム『SWEET 19 BLUES』はトリプルミリオンを突破。同アルバムは出荷350万枚と当時の過去最高記録を達成。 8月、翌9月にかけ、野外ライブ『SUMMER PRESENTS ’96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY’S』を開催し、女性アーティストでは史上最年少記録(当時18歳)でのスタジアム公演を行いました。同ライブを以って「安室奈美恵 with SUPER MONKEY’S」としての活動を終了し、安室奈美恵、MAXとして完全に独立、以降のツアーは完全ソロ公演となりました。12月、彼女を真似する女性を指した“アムラー”がこの年の流行語となる。
    自身が学んだ沖縄アクターズスクールも注目を集め、沖縄出身アーティストの先駆けとなるなど、その人気は社会現象となりました。
  • 1997年1月、ドラマ『バージンロード』主題歌に「CAN YOU CELEBRATE?」が起用され、翌2月にシングルリリース。オリコン年間シングルチャート首位を獲得。
    『第48回NHK紅白歌合戦』では「CAN YOU CELEBRATE?」で3回目の出場にして初の紅組トリを務めました。
  • 1998年、昨年の紅白出場の後は出産のため1年間の産休に入り、育児に専念されます。 12月23日、復帰シングル「I HAVE NEVER SEEN」をリリース。 31日、『第49回NHK紅白歌合戦』では前年と同じく「CAN YOU CELEBRATE?」で紅組トリ前で1年ぶりに公の前に登場されました。
  • 1999年3月17日、復帰後のシングル「RESPECT the POWER OF LOVE」リリース。 8月、千葉マリンスタジアムで行われた『Final Summer Dream Stage』に出演し、2年ぶりにステージ復帰。 12月、『第50回NHK紅白歌合戦』では「RESPECT the POWER OF LOVE」をゴスペル・バージョンで歌唱した。
  • 2000年1月、小室・ダラスの共同プロデュースによるアルバム『GENIUS 2000』をリリース。 7月、九州・沖縄サミットのイメージソング「NEVER END」をリリース。サミット歓迎会では各国首脳の前で同曲を披露されました。 同月、“那覇市民栄誉賞”を受賞。 12月、5枚目のアルバム『break the rules』をリリース。 31日、『第51回NHK紅白歌合戦』出場、「NEVER END」を歌唱されました。

2001 – 2004年 : SUITE CHICとしての活動を開始

トミー
2001年、1月に発売したリカットシングル「think of me/no more tears」を最後に小室哲哉のプロデュースを離れます。
8月には20枚目のシングル「Say the word」をリリース、シングル曲では自身初の作詞を担当しました。12月には『第52回NHK紅白歌合戦』他、年末の音楽番組では「Say the word」をハウス・アレンジでパフォーマンスしました。
  • 2002年、2月にファンへ向けたメッセージ・バラード「I WILL」をリリース。
    7月10日にSAMと離婚。当初、親権はSAMに渡ったが、養育権は安室が持ち、2005年には親権も移りシングルマザーとなられています。
    『第53回NHK紅白歌合戦』では「Wishing On The Same Star」を歌唱しました。また同年から今井了介・ZEEBRA・VERBALらとのスペシャルプロジェクト・”SUITE CHIC”(スイート・シーク)に参加し、完全限定生産のシングル「GOOD LIFE/Just Say So」をリリース。
    このことがきっかけで本格的にR&B・HIP HOP志向の曲をリリースするようになります。
  • 2003年、2月にリリースされたSUITE CHICのアルバム『WHEN POP HITS THE FAN』が異例のセールスを記録し、『ミュージックステーションスペシャル』にSUITE CHICとして出演。
    9年連続出場となる『第54回NHK紅白歌合戦』では「SO CRAZY」を歌唱しました(翌年は出場を辞退)。
  • 2004年、5月に台湾および韓国・ソウルで初のアジアツアーを成功(約3万6,000人動員)。以降リリースしているCDは日韓同時発売されています。
    10月には初の2形態シングル「GIRL TALK/the SPEED STAR」をリリース。

2005 – 2011年 : ソロデビュー10周年

スーザン
2005年、7月にはピンク・パンサーとコラボレートしたオリジナルアルバム『Queen of Hip-Pop』をリリース。
11月には自身初のクリスマスソング「White Light/Violet Sauce」をリリースしました。
  • 2006年、5月に自身初の邦楽カバー曲を収録した「CAN’T SLEEP, CAN’T EAT, I’M SICK/人魚」をリリース。
  • 2007年、1月、ドラマ主題歌「Baby Don’t Cry」をリリース。
    オリコン・シングルトップ10連続獲得年数記録を13年に更新し、女性アーティスト歴代1位の快挙を達成しました。9月には30歳の誕生日を迎えられてます。
  • 2008年、『プレミアム ヴィダルサスーン』のイメージモデルを務め、パトリシア・フィールド(スタイリスト)、オーランド・ピタ(ヘアスタイリスト)と世界的クリエイター陣とのコラボレーションが実現し、3月にキャンペーンソング「60s 70s 80s」をリリース。
    7月には新曲2曲を収録したベストアルバム『BEST FICTION』をリリース。
    音楽業界としては異例の10代・20代・30代をまたいで史上初の3年代連続ミリオンセラーを達成し、女性ソロアーティストとして28年半ぶりに6週連続首位を獲得ました。
  • 2009年、6月には台湾公演、7月には上海で自身初となる中国公演を開催し、海外公演を初映像化したライブDVD『namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009』が初動売上記録で女性アーティスト歴代1位となり9年ぶりに記録を更新、Blu-ray盤との2部門制覇はアーティスト史上初の記録となりました。12月にはアルバム『PAST < FUTURE』をリリース。10代・20代・30代の各年代でのオリジナルアルバム首位獲得はソロアーティスト初の記録となり、アジア5ヶ国・地域での首位獲得は日本人女性アーティスト史上初の快挙となりました。
  • 2010年、5月には日本人アーティストとしては1994年のCHAGE and ASKA以来2組目でアジアの女性アーティストとしては初となる『World Music Awards』の出演という快挙を成し遂げました。
  • 2011年、4月に自身がゲスト参加した楽曲集めたコラボレーション・アルバム『Checkmate!』をリリース。

2012 – 2016年 : デビュー20周年、Dimension Pointレーベルの設立

2012年6月、オリジナルアルバム『Uncontrolled』をリリース。竹内まりやが2008年に記録した『Expressions』以来3年9ヶ月ぶりに女性アーティストによるアルバム3週連続首位を獲得。日本、台湾、香港、韓国、シンガポールの計5ヶ国で前作『PAST < FUTURE』に引き続き1位を獲得。

  • 2013年7月、オリジナルアルバム『FEEL』をリリース。オリコン初登場1位を記録。
    このアルバムより、レーベルをavex traxからDimension Pointへ移籍。
  • 2014年6月、自身初となるバラード・ベストアルバム『Ballada』をリリース。
  • 2015年1月、デビュー以来所属していたライジングプロダクションを退社し、エイベックス内のプライベートレーベルDimension Pointに移籍。 6月に全曲未発表のオリジナルアルバム『_genic』を発売。全曲新曲&ノンタイアップという異例の作品であるにも関わらずオリコン初登場1位を記録しました。また個人事務所 stella 88 でマネジメントを開始したことをエイベックスが発表しました。
  • 2016年7月、にNHKリオ・デ・ジャネイロオリンピック放送テーマソング「Hero」リリース。

2017年 – 現在:デビュー25周年、電撃引退発表

2017年 2017年5月、日本テレビドラマ「母になる」の主題歌に起用された「Just You and I」を発売し、23年連続シングルTOP10入りを記録。
9月20日、翌2018年9月16日に引退することを発表。10月1日から1年限定で、デビュー25周年を記念してスピンオフ・ドキュメンタリー映像「Documentary of Namie Amuro “Finally”」が動画配信サービスHuluにて毎月1話ずつ独占配信されています。

なお、同映像のシリーズは全12話まで放送される予定。 11月8日、デビュー25周年記念及び、引退宣言発表を受けて、1992年のデビュー曲「ミスターU.S.A.」から最新曲「Just You and I」までのシングルから厳選した45曲と未発表曲6曲が収録されたキャリア初となるオールタイム・ベストアルバム『Finally』をリリース。

発売初週で111.3万枚を売り上げえてミリオンを記録。
自身が持つ歴代アーティストで唯一10代、20代、30代でミリオンを達成していた”3年代の連続ミリオンセラー”の自己記録をこのアルバムで”40代”を加えて更新し、前代未聞となる4年代連続ミリオンセラーの快挙を成し遂げています。

2018年3月、1997年の20年間で23本のCMに出演していた化粧品会社コーセーとのスペシャル・コラボ「NAMIE AMURO × KOSE ALL TIME BEST」と題したサイトを期間限定オープン。これまで務めた歴代CM動画・ポスターなどが一挙公開されています。

トミー
簡単に丸めただけでもこのボリューム、安室さんのすごい努力の上に成り立っている経歴でしょうね!
体型やカリスマ性は変わらぬとも、パフォーマンスや歌声など進化し続けられていてすごいです。

コーセーのサイトの安室奈美恵さんどの時代もステキですね!
1999年のヴィセのポスターは懐かしくもあります。

 

まとめ

ReVIA -レヴィア-安室奈美恵 イメージモデルTVCM:07

CM使用されていた楽曲は安室奈美恵さんの曲でBady Don’t Cry(ベイビードントクライ)でした。
幻想的な背景に女神のような安室奈美恵さん、ステキでしたね!
引退される日が近づいてきていますが、その日まで駆け抜けていく安室奈美恵さんに目が離せません!

最後までおつきあいいただきありがとうございました!

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